Smart Droggerのレコードモード切り替え方法
CVCIペアリング後にレコードモードへ切り替える方法です。
1.CVCIペアリング後、以下のファイルを実行してレコードモードに設定できます。
上記のファイルを実行すると、次のログイン画面が表示されます。
2. 上記のログインID/パスワードは、センター内でも一部のユーザーのみが保有しています。
3. ログイン後、CVCIを選択して接続します。
WindowsでCVCIをペアリングした後、「デバイスセットアップ」に進み、該当するCVCIを登録すると、
上図中央部に登録済みCVCIのシリアル番号が表示されます。
4. 設定するCVCIを選択して(→)をクリックすると、下図上部のインジケーターが
カラー表示になり、有効化されます。
5. 1)CVCIの接続が完了すると、下図のように車両選択画面が表示されます。
車台番号と走行距離を入力し、「Search」を実行すると、車種の選択が完了します。
2) 車種を選択して(→)をクリックすると、症状を選択するための下記画面が表示されます。
車両の不具合症状を選択し、(→)をクリックします。
6. 1) 車両および症状の選択が完了すると、上図のようなサーバー接続画面が表示されます。
2) サーバー接続後、Tモジュールの接続を求める下記メッセージが表示されます。Tモジュールの接続が
完了したら、(→)をクリックします。
3) CVCIとTモジュール間のBluetoothペアリングが完了すると、下記の成功メッセージが
表示されます。
その後、走行しながら症状を確認し、TモジュールのEnterボタンを押してデータを
保存できます。
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